沖縄、恩納村でダイビングやシュノーケルならブルーリンク

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13 2018/4

夏に向けて。。☀️🌴👙

🌊夏だー、海だー、ブルーリンクだー!🌊

田中ですʕ•̫͡•ིʔྀ

 

マリンスポーツのお客さんも増えてきて

ブルーリンクでは夏に向けてジェットスキーの船検(^^)

那覇にある小型船舶検査機構へ(^^)

7台の中から4台のジェットスキー😊

2日に分けての船検。

無事検査を終え今年の夏も頑張ってもらいます♪

今年から私も本格始動( ̄^ ̄ゞ

新しいスタッフの喜友名君。

彼も4月からブルーリンクに仲間入りʕ•̫͡•ིʔྀ

まだまだ未熟な私たちですが

よろしくお願いしますm(__)m

 

さて、今日は午前中

スタッフとみんなで潜りの練習(^^)

青の洞窟に行ってきました😊

西海岸側は風もなくベタ凪。

海の透明度もいい感じ♪

やっぱり私はセンスがない😅

はい。

泳げないのです🙄🙄笑

でもでも!!

ダイビングは泳ぎが苦手な人でも大丈夫( •ω•。)و

優しいスタッフがあなたの手を引いて

誘導してくれます♪♪

 

午後からはジェットスキーのお客様(^^)

浜比嘉島に行ってきましたー♪

いい日焼け日和(笑)

今日のお客様は中国からの女性客(*´ω`*)

フライボードに挑戦٩(ˊᗜˋ*)و

残念ながらブログはNG😓

なので、お客様がフライボードしてる間、

私はシュノーケルの練習♪

岩陰にお魚さん探しʕ•̫͡•ིʔྀ

青い熱帯魚さん🐟

浜比嘉島や、浅瀬の岩陰によくいます♪

 

浜辺ではヤドカリさんと♪

 

 

熱帯魚コース
「シュノーケリングとダイビングって一緒じゃないの?」とおっしゃられるお客さまもいらっしゃいますが、「シュノーケリング」と「ダイビング」は同じマリンスポーツでも、 まったく異なるジャンルです。
「ダイビング」は海の中に潜り珊瑚礁や海底遺跡、海中の生物たちと触れ合いますが、 「シュノーケリング」は水面に浮かびながら海中の生物や水中の世界を楽しむことが できるマリンスポーツです。
実際に「シュノーケリング」を行う際には、基本的に「シュノーケル」、「マスク」、「フィン」の三つの道具が必要になります。 ※泳ぎや体力に自信がない。お子様の場合。など不安な場合には専用の浮輪等も必要になる場合もあります。
ただ、ダイビングとは異なり水深何メートルと深い場所に潜っていくことはないので、 危険度も低く、小さなお子様や泳ぎに自身がない・体力が不安などの悩みを持った方でも 安心して楽しむことができるのでマリンスポーツとしての人気も非常に高く、様々な方が楽しんでおられます。
安全性の高さからお子様から年配の方でも楽しむことができるというのが一番のメリットですが、一つも危険がないと言うわけではありません。 その日の自分自身の体調管理や泳げる範囲の認識、お子様とご一緒の場合には水深などの配慮などを把握しご自身で危険を回避していく必要もございます。

また、泳ぎに不安がある方や小さなお子様の場合には「浮輪」をするなどの安全に対する配慮も必要になります。 ルールや安全性に配慮することでより一層とシュノーケリングを楽しむことができるのではないでしょうか。
もっと「シュノーケリング」を楽しみたいという方はインストラクターの方々が行っている講習や体験プランに参加してみるのも一つの手段です(^^)

専門のインストラクターさんたちは豊富な経験と知識や技術が兼ね備えられています。そういった方から学び「シュノーケリング」を行うことで水中の世界をさらに楽しむことができると思います。
マリンスポーツが盛んな沖縄県内ではダイビングショップさんなどで、様々な「シュノーケリングプラン」が存在しています。
自分自身だけ、ご家族と一緒に、お友達やお子様たちと一緒になど、様々なシチュエーションがあると思います。その場面場面にあった楽しみ方を見つけるために事前に「シュノーケリングプラン」を探して体験してみるのもシュノーケリングを楽しむためのひとつの方法ですね。
ジンベエザメ(ジンベイザメ)とは
沖縄ではダイビングやシュノーケリングなどのマリンレジャーも人気ですが、実は ジンベエザメの体験ツアーも人気のプランになっています。 ここではジンベエザメがどんな生物なのかについて説明していきます


ジンベエザメとは、世界中の亜熱帯・熱帯・温帯の海域に幅広く分布しているサメで、 ジンベイザメと呼ばれることもあり、どちらの呼称で呼んでも間違いではないそうです。
また、ジンベエザメの体長は最大では15メートル以上にもなり、現存する全ての魚の中で最大の生物でもあります。

ただ、その大きな体格とは裏腹に性格はいたって温厚でおとなしく人間にとっても危険性が少ないサメだと言われています。

また、非常に臆病な性格で環境の変化に弱いために飼育するのは非常に困難だと言われていましたが、沖縄の観光スポットとしても人気度の高い「沖縄美ら海水族館」で長期間の飼育が成功し水族館で遊泳している姿を誰でも簡単に観察することができることからジンベエザメは人気者となっています。

ちなみに沖縄以外では大阪市にある「海遊館」でもジンベエザメを飼育しています。 ジンベエザメは主にプランクトンやイワシやサバと言った小魚を食べ生活しています。

大きな口を一気に開けて吸い込むように食べる姿は、ジンベエザメの体の中まで見えそうになるのでとてもダイナミックで食事姿を見るのも楽しみ方のひとつとして人気です。
また、人気の高いジンベエザメと触れ合うことができる場所も沖縄県内にはあります。

それが沖縄本島の中部に位置する読谷村です。そこではジンベエザメの海中生簀を設置し 飼育を行っているので、ジンベエザメをただ見るだけではなく生簀内外でのダイビングやシュノーケリングが行うことが可能で人気のジンベエザメ体験スポットとなっています。

ただ、誰でも簡単にダイビングやシュノーケリングができると言うわけではありません。
ダイビングやシュノーケリングと一緒にジンベエザメとの触れ合い体験を希望の方は 沖縄県内のダイビングショップさんにお問い合わせをすることをオススメします。

ジンベエザメを十分に満喫するプランが数多くご用意されていますので、自分に一番 合ったプランを見つけることが可能になりますので、きっとご満足いただけるジンベエザメとの遊泳体験ができると思います。
ダイビングやシュノーケリングと一緒にジンベイザメ体験を行えば、また違ったダイビングやシュノーケリングになりますのでいい思い出作りにもなるのではないでしょうか♪

 

 

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