沖縄のダイビングショップならブルーリンク

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5 2018/3

砂辺No.1🌊

昨日の朝の濃霧(;´Д`)

前が見えない~💦


たなかですʕ•̫͡•ིʔྀ

久々のうーみー😍♪♪

日曜はお休みを貰い

スタッフでダイビングの練習( `・ㅂ・)و

北谷の砂辺No.1にエントリーしてきました♪

最近ブログで多々出てくる喜友名くん(^^)

彼も研修中?!で今年の夏にはデビューかなっ😁

天気は良くも悪くもなく( .. )

時々顔を出す太陽さん☀️

ウェットスーツなしでも行けるかなっ!?

って感じの温かさ😊

でも、やっぱりウェットスーツは必要でした(笑)

初の砂辺No.1(▰╹◡╹▰)

少し波はあったけど

水中に入ると結構穏やか😊

我らがMr.佐々木にエスコートしてもらい

水中散歩♪♪

 

ロクセンちゃんがいっぱいヽ(。・ω・。)ノ

指をこすると餌が貰えると思い寄ってくる(^^)

それにつられてタマンちゃんも♪

さすがにこの迫力だとビビりますわ😅

その他にもウミヘビちゃんやヒトデちゃんʕ•̫͡•ིʔྀ

最後に海中ポスト(▰╹◡╹▰)

海の中にポスト?!

次回行った時に投函してみようかな♪♪

 

 

 

真栄田岬
沖縄本島の恩納村にある真栄田岬は沖縄で最も有名な「青の洞窟」と呼ばれるダイビングやシュノーケリングスポットがある岬として有名です。 週末になるとダイビングやシュノーケリングを楽しみたい県内の人々だけでなく、県外や海外からも観光の方々が訪れ多くの人々で賑わっています。
また、ダイビングやシュノーケリング、遊泳だけでなく真栄田岬にある展望台からは、沖縄の素敵な海を眺めることもできるので海に入らない方でも十分に満足することができる場所になっています。
展望台からは天候のいい日にはコバルトブルーの東シナ海を眺めることができ眼下にはダイビングやシュノーケリングを楽しむ人たちを見ることもできます。

ダイビングやシュノーケリングを楽しんだ後に展望台で海を眺めながら休憩している方々も見かけることもあります。
真栄田岬に訪れるダイビングやシュノーケリングを楽しんでいる人々の最大の目的は、 なんと言っても「青の洞窟」でしょう。 そのため真栄田岬では各ダイビングショップさんたちが様々なプランを用意して、 「青の洞窟体験ツアー」を行っています。 「青の洞窟」には泳いで行く方法と小型のボートなどで行くボートダイビングなどの 方法があります。洞窟内は結構広く神秘的な世界が広がっていますが、人気スポットでも あるためシーズン時には多くの人々がいる時もあります。 時間帯によっては貸し切りとまではいきませんが、人も少なくゆったりとした時間を過ごすこともできます。そのあたりも普段からツアープランなどで熟知しているガイドさんやインストラクターさんが専門ですので、訪れる前にダイビングショップなどに問い合わせをしてみると他の人たちとは違った体験をすることができるでしょう。
また、真栄田岬では青の洞窟だけではなく綺麗な海で海水浴やダイビング、シュノーケリングを楽しむこともできます。そして、人気スポットからか水中生物もさほど人間を怖がらずに近付いてくることもありますので、ブダイやヤガラ、沖縄特有の小さな熱帯魚など を間近で観賞することも可能です。 ただし、場所によっては底が見えないほど深い場所もありますし、監視員さんもいないので、自己責任での遊泳となります。自分自身の体調はもちろんですが、天候の悪い日、深場での不要な遊泳を避けるなど安全管理にも配慮は必要です。
真栄田岬には有料駐車場やトイレ、シャワー施設なども整っています。またテナントも 充実しているのでお食事はもちろん、水着やサンダル、タオルやシュノーケリングセットなどを販売しているところもあるので予定外の遊泳にも安心して対応することができます。
展望台以外にも広々とした休憩所や綺麗に整備された芝生の広場、自生している植物を観察しながら歩くことのできる遊歩道、シーズンによっては沖合にザトウクジラを見ることができる場合のある「東屋(あずまや)」と呼ばれる西海岸の海を楽しむことができる場所、崖の上からなので注意こそ必要ですが絶好の釣りポイントなど海水浴やダイビング、シュノーケリングをしない方々にも満足することのできる「青の洞窟」にも負けないところや設備が数多くあります。
観光の際にはダイビングやシュノーケルの後にでもお時間がゆるすのであれば真栄田岬を探索してみるのもひとつの楽しみかたです。
ダイビング資格
一般的に「ダイビングライセンス」は「Cカード」(Certification Card)と呼ばれる 民間団体が認定の意味で発行している認定書を指しています。
ただ、Cカードも一種類だけではなく、経験や自身のランクアップのために経験を重ね ランクアップの講習を受けることにより自分にあったレベルのCカードの取得が可能です。
日本国内でも30以上の認定の資格があるとされていますので、経験を重ねていくうちに 自分自身に適応な資格を取得していくことが可能です。
ただ、未経験の方や初心者の方にはダイビングの基礎知識や資格取得に関する知識の取得など事前の情報収集も必要になります。
参考までに初心者向けのダイビングライセンス取得コースでは、「学科講習」「プールや指定区域内での潜水講習」、実際に海にくりだす「海洋実習」を受け、危険回避やダイビングに関する基礎知識の習得など既定範囲をクリアすることで認定を受けることが可能です。
この認定を受けることで初めて「ダイバー」として認められ、自分自身でダイビング計画を立て潜水することが可能になり、仲間とともにダイビングを自在に満喫することも可能になります。
ただし、認定資格の取得にはそれなりに費用もかかります。 沖縄県内ではダイビングやマリンスポーツに関する急速な需要の観点から、各ダイビングショップやダイビングスクールでも資格取得に関するサービスの展開も充実しています。
また、初心者だけでなく、レベルアップ講習やその他のダイビング関係の資格を取得するプランも多くありますので熟練の「ダイバー」の皆様も安心してご利用いただけるのではないでしょうか。

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